奏でるひとびと。まちという音楽。 – シズオカオーケストラ –

奏でるひとびと。まちという音楽。

> イベント > 浮月シャクジ能

浮月シャクジ能


徳川顕彰400年、浮月楼庭園の池に、竹の能舞台が浮かび上がります。舞台美術を手掛けるのは伝統の再創造を根本理念とする、華道家・辻雄貴。静岡の中山間地域に出向いて、野生の素材を採取し、いけばなの美学を通じて自然の魅力を表現してきた辻雄貴が、伝統芸能である能楽に出会い、能楽師 大倉慶乃助、飯冨孔明とともに「鼓花の会」を結成。徳川所縁の浮月楼庭園にていけばなのパフォーマンス、能楽、囃子の演奏を行います。


Writer : shizuoka orchestrashizuoka orchestra

Posted at :

> イベント > 浮月シャクジ能